小保方氏代理人が苦言「STAP論文許されず、委員の論文は許される」

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STAP細胞論文の不正を調査している理化学研究所調査委員会委員、田賀哲也・東京医科歯科大教授の論文に画像の切り張りなどの疑いが指摘された問題について、東京医歯大が不正はないとしたことを受け、理研の小保方晴子研究ユニットリーダーの代理人、三木秀夫弁護士は3日、「(田賀氏のケースは)私どもが主張していることと同じ」とのコメントを報道各社に発表した。

http://news.livedoor.com/article/detail/8798953/




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さて、今度は別方向ながらも進展ありになるんでしょうかね?
理化学研究所調査委員会の田賀哲也 東京医科歯科大学教授の論文に
STAP細胞の論文と同じように画像の”コピペ”があったにも関わらず
『 問 題 な し 』
とされたようですね。

もはやボロボロ。
小保方さんよりも理研の甘さなどが露呈していってますね(=Д= )
これが不正でないなら、少なくとも小保方さんのSTAP細胞の論文は・・・。

ただ、ジャンルが違うからというのであればそうなのかもしれません。
が、それが不正でないならやはり同じようなことだと思います。
STAP細胞の有無はともかく、論文の不正については曖昧なようです。

強く感じたのは、国内外で話題となったSTAP細胞だからではないか?と。
国内の論文でも公に出ない論文・・・それこそ教授の論文とか・・・
そういうのは特定の人が見るのであって、露見し辛いからセーフということなのでは?

一方、小保方さんの論文は世界中が注目していただけに
教授にしていたような甘さというかスルーというか・・・そういうのが行えなかったのではないか?
指摘したのも海外の方のようですし、身内の中であれば誤魔化せたものも誤魔化せなかったのでは?

そう考えると、小保方さんが行ったことは不正となりますが
田賀哲也教授も不正を行ったということになります。
論文にはそういうものが結構あるんじゃないでしょうか?
むしろ、意外とそういう手法というものが存在しているのでは・・・?

ま、事の善悪や結果はまだ分かりませんが
少なくとも現時点で田賀教授が「小保方氏の論文は不正」というのはおかしいと思います。
調査委員ってこんなんなんですね・・・

何かまともな調査しているのかさえ怪しいですね。
既に結論は出ていて、それに基づいた行動をしているのでは?
小保方さんだけでなく、理研も相当ボロが出てきてますねー
あながち、小保方さん一人を矢面に立たそうとしているのも有りあえなくもない気が・・・。

まぁ、話が段々ややこしくなってきてるのは分かります。
なるべく早めに簡潔に終わって欲しいものです(=Д= )

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関連タグ : STAP細胞, 論文, 田賀哲也, 不正,

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